各種エアプランツ。インドア・グリーンにいかがですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本、ニチガンオリジナルのオルゴールカー。手触りがよく、人気です。  

 

 

 

 

 

 

 

 動かすと背中の玉が回ります。ドイツ製。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ポップ・オルゴール。ドイツ、ヴェルナー社製。

 

 

 

 

 

 

 

 

オークヴィレッジの琉球音階(ドミファソシド)。他に童謡音階(ドレミソラド)もあります。

 

 

 

 

 

  

 

かたちがおもしろい木の積木各種あります。

ネコの積木(銀河工房)

 

 

 

 

 

 いろんなポーズの男の子の積木(銀河工房)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

森のどうぶつの積木(オークヴィレッジ)

 

 

 

 

 

 

 

 

Mtoysアトリエのおもちゃ

〈飛んでキャッチ〉 2014年のグッドトイに選ばれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〈音車〉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 手紡ぎ・手編みの「草原のマット」と「太陽のマット」。

太い毛糸でしっかり編まれていますので、ふかふかしていて暖かいマットです。

子ども部屋や居間などくつろぐ場所にどうぞ(15,000円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドイツ・セレクタ社の「絵つなぎ」です。20枚の木のタイルが入っています。タイルの端と端の絵を合わせて遊んでいきます。3歳以上。(3672円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

羊毛で作られた手作りのポシェット。水色・ピンクなどあります。(1500円~) 

 

 

 

 

 

 

 

 徳地在住の重田さんのパズル。ニワトリとヒヨコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オストハイマーのブレーメンの音楽隊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人気のおままごとセット

 

 

 

 

 

 

 

 

 

羊毛で作ったペンギン

 

 

 

 

 

 

 

 

 わが家の愛犬「はる」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【クーゲルバーン各種】

今、一躍脚光を浴びている将棋の藤井聡太四段(中学3年生の天才棋士)が4歳の時から遊んでいたと紹介されたスイスのキュポロ。たくさんの方からお問い合わせをいただいておりますが、現在輸入代理店でも在庫がゼロの状態です。全国各地から予約が相次いでいるとのことで、年内に入荷があるか分からないそうです。当店でも、長く待ってもよいから欲しいという方の予約を受け付けております。(キュポロ・スタンダード 54ピース、34,560円)

 

 

 

 

 

 

羽ばたく鳥(かもめ)。木製で、ゆっくり動きます。

 

 

 

 

 

おもちゃとお庭と畑と犬と

 

  

2017年9月10日

 

9月1日に「子育て支援センター・ありんこクラブ」が防府市の新田保育園の敷地内にオープンしました。園からの依頼を受けてリンドヴルムがおもちゃ、おもちゃを置く木の棚、羊毛のマット(手紡ぎ・手編みのマット10枚)などをご用意させていただきました。

広い室内には、キッチン、おままごとコーナー、人形ごっこのコーナー、プレイジムやガラガラの赤ちゃんコーナー、積み木、レール列車、クーゲルバーン、手人形、引き歩きのおもちゃなど、たくさんの木のおもちゃがあります。

こんなに上質の木のおもちゃがある子育て支援センターは、県内でも珍しいのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ありんこクラブ」は0歳から3歳までの子どもさんを子育て中の方ならどなたでも無料で利用できます。開設時間は 月曜~金曜 9:30 ~ 12:00 13:00 ~ 15:30

水曜日には園庭の開放もあるそうです。駐車場も広いので利用しやすいですよ。お子さんをたくさんの木のおもちゃで遊ばせてみたいな、と思ってらっしゃる方は是非遊びに行ってみてください。

保育士の先生も2名常駐されていて、子どもたちと一緒に遊んだり、保護者の子育ての相談などにも乗ってくださるそうです。(電話 0835-23-8611)

   

 

 

 

  

2017年8月27日

 

羊毛のお人形ができました。

山口市の Y さんは、小学2年生の娘さんのために、着せ替え人形を作られました。すでにひとつ簡単な羊毛人形を作った経験がおありでしたので、コツをつかんで、短期間で上手に仕上げられました。

人形の洋服作りも楽しまれて、子どもさんが小さい時に着ていた服をリメイクして新しい服を作り、できあがると娘さんの枕元に置いておかれたそうです。

さっちゃん( Y さんの娘さん)のコメントです。「着せ替えができるお人形が欲しくて、お母さんに作ってもらい、ゆきこちゃんという名前をつけました。大好きなぽあぽあマリアちゃんだけより、ゆきちゃんが仲間入りしてから、お人形で遊ぶのが何倍も楽しくなりました。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暑かった夏もそろそろ終わりでしょうか?あまりの暑さに子どもたちも外遊びができない期間が長く続きましたね。涼しくなったら、外に出て砂遊びもいいですね。 しっかりと重さのあるスチール製、なつかしい感じの木の持ち手、本物をつかうという体験を手渡したいですね。(ドイツ、ケーファー社)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

2017年8月6日

 

今年の夏は本当に暑いですね。山口市は昨日も今日も37℃を超えたようです。あまりの暑さに人間も犬も、庭の花たちもぐったりしていますが、畑の野菜たちは元気です。できるだけ自分で作った野菜を食べたい。と市民農園と近所の畑を借りていろんな野菜を作っています。今年初めてズッキーニを収穫しました。1メートル以上の大きな苗に育ってたくさんの花を付け、実もできました。こんなに苗が充実しないと実を付けないんだと初めて知りました。1センチくらいの輪切りにして、オリーブオイルでこんがり焼いて塩コショウで食べるのが大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年は、定番のキュウリ、トマト、ピーマン、インゲン、サツマイモ、シシトウ、セロリのほかにゴマ(写真真ん中)、沖縄赤オクラ(写真右)、ゴボウも植えてみました。初めてゴマの花と実を見ました。自家製のゴマはとても香りがいいと聞いて収穫を楽しみにしています。

暑い時期の庭や畑の手入れは、勇気がいります。ただでさえ暑いのに長袖、長ズボン、長靴、手袋…。身に着けただけで汗が吹き出します。全身汗びっしょりになって作業を終えると、学生の時の部活を終えたような爽快感が味わえます。そのうえ、いろいろな収穫があって食卓を賑わわせてくれます。

畑仕事は、やっぱり楽しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きい人形のベッドが入荷しました。幅30cm、長さ53cmで大きめのお人形も楽々寝れます。お人形遊びもいっそう楽しくなりそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年7月20日

 

19日はそろそろ梅雨明けかと思っていましたが、午後から土砂降りになったり、蒸し暑い不安定な天気が続きますね。山口はまだ梅雨明けではないようです。雨もいやだけど、また暑い暑い夏がやってくるかと思うと・・・ちょっと恐怖です。

先日、「オアシスリングで生花のリースをつくってみたい」という方がいらしたので(ご主人の誕生日に部屋を飾りたいという素敵な理由でした)、市販の花と庭のグリーンを使ってリース作りのワークショップをしました。暑い時期は花もちが悪いので、ドライになっても色が残る花を選びました。花が枯れても何度でも新しくやりかえることができます。季節の花のリースを作っていただけたらと思います。(写真は25センチのオアシスリング) 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

庭で育てている多肉植物がずいぶん増えたので小さいオアシスリング(15センチ)で「多肉のリース」も作ってみました。色や形がユニークで楽しめます。多肉を使ったワークショップも行っています。ご興味のある方はお問合せください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒノキの日本地図パズル

とても精巧に作られています。県名が小さいシールで貼られています(シールがないと、私は何県か分かりません・・・)。ヒノキのいい香りがします。夏休みご家族で遊んでみませんか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お店の羊毛人形たちにサマードレスを作りました。着せ替え人形の楽しさは、季節ごとの服を作ったり、帽子やカバン、靴など小物を増やしていくところです。リカちゃん人形が話題ですが、お母さんやおばあちゃんが作ってくれた優しい手触りの羊毛人形は、子どもにとって世界で一つの大切なものになると思っています。

 

 

 

 

 

2017年7月1日

 

今日は梅雨の晴れ間。明け方、裏の林のなかでヒグラシが鳴いているのを今年初めて聞きました。

キンモクセイの下にエリンジューム・ビッグブルーが咲きました。この春植えた新しい花で、写真ではあまりよく分かりませんが、とても美しいブルーの色が印象的な花です。がくが硬く、ドライフラワーとしても使えそうです。切り戻すと枝分かれして大きな株に育っていくそうなので切ってみようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

羊毛人形ができあがりました。

周南市の T さんは、大阪に住んでいるお孫さんのために片道1時間以上かけて通って来られてました。

週1回のペースで毎週通われて、ほぼ2ヶ月で完成させられました。手間がかかるお人形をこの速さで作られた方はなく、新記録です。また、洋裁の得意な T さんは、とてもお上手で優しいお顔のお人形が出来上がりました。

T さんのコメントです。

「こんなに集中して楽しく製作したのは学生の時以来でしょうか。あっという間の一時でした。孫はまだ 1 歳半なので 2 歳になったら渡そうと思います。それまでチクチク服を増やしていけたら・・・と思っています」 

 

 

 

手人形の取り扱いを始めました。

先日東京行きの飛行機の中で、幼い子どもの楽しそうな笑い声が聞こえてきたので振り返ったら、斜め後ろの席でお母さんが手人形をつけて、楽しそうに子どもさんとお話していました。その姿を見て、今は中学生の娘が幼いころ手人形を使っていろいろお話ししていたなあ・・・と懐かしく思い出しました。帰ってカタログを探すと、ありました。ありました。かわいい手人形がたくさん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドイツ、ホルスト・ロイス社(右)はリスとウサギ。ほかにキツネ、イヌ、ロバ、アザラシがいて全部で6種類。頭の中まで手が入れられるので、表情豊かに表現することができます。

ドイツ、カリスト社(左)の手人形はアヒル。ほかにサル、白ヤギ、黒ヤギ、フクロウ、カエルなど。ぬいぐるみのように頭部にしっかりと詰め物が入っています。

さっそく幼稚園の先生が、「人見知りの子どもにいいかもしれない・・・」と買っていかれました。子どもは本当にお人形と向き合ってお話しますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月22日の M' diary で紹介したプスデフィックス社(ドイツ)のシャボン玉です。ショービジネスの世界でも使われるような特別なシャボン玉液なので、空中でも長く形をとどめています。

トランペットというこのタイプは一吹きでたくさんのシャボン玉ができて、大人でも楽しめます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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*大人のための「リンドヴルム手づくりの会

1 羊毛人形づくり

おもちゃ箱のキットを使って羊毛人形を作りませんか?手のひら人形、抱き人形、着せ替え人形などいろいろな種類があります。子どもは人形遊びが大好き。お母さん、おばあちゃん、手作りのお人形はきっとお子さんのお気に入りになるでしょう。子どもの遊びの世界も広がると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2 糸車で紡ぐ毛糸づくり

糸車を使って、羊毛を毛糸にする体験をしてみませんか?いろいろな色を組み合わせて自分だけのオリジナル毛糸を作ることができます。たくさん紡いで、できた毛糸でお人形のセーター、ランチョンマット、クッションなどを作ることもできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★いずれの会も1~2時間程度。参加費500円(お茶、お菓子付き)材料費別。金曜日の午前中(10時~12時の間)または営業時間内のお好きな時間で参加できます。電話またはメールでご予約のうえ、ご都合のいい日にお越しください